中学生の息子の話。~個性的な息子の観察日記~

「個性的」な息子の日々と、小さい頃やっておいてよかったこと。親子とも失敗多め。(笑)「小学校低学年男子」のような毎日。

オーストラリア

結局・・・

オーストラリアの話だが、まだよく聞いていない。

私は仕事もあるし、ずっと親子ゲンカしてるし、なかなか話にならない。

 

午前中は英会話の授業なのだが、「辛かった・・・」と言っていた。

それがメインだろ!!

 

午後はアクティビティに行くのだが、それはもう楽しんだようだ。

 

↓ こんなん見たり。

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↓ こんな綺麗な景色を楽しんだり・・・

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ほんとにうらやましい限りだ。

 

 

ご飯はコテコテで、たっぷりのバターとはちみつがのったトーストが出されたり、肉も脂がすごかったそうだ。

「サッパリしたものが何一つない」と言っていた。

一緒のツアーの子は、胃を壊してずっと胃薬を飲んでいたらしい。

息子は平気で「ノーサンキュー」と言って、いらない物は断れるので助かった。

独楽を回したら「ワオー」と喜んでもらえたし、歌を歌えば一緒に歌ってくれたし、マクドナルドのチーズバーガーも御馳走になっていた。

恐らく奴は、言葉が通じなくても、どこでもやって行ける。

 

この経験がいつか役立ちますように。