中学生の息子の話。~個性的な息子の観察日記~

「個性的」な息子の日々と、小さい頃やっておいてよかったこと。親子とも失敗多め。(笑)「小学校低学年男子」のような毎日。

何やら早朝から出かけて行った。

朝からごそごそしていなくなっていた。

朝早くから起き出して、「行ってくるね~」と言い残し出かけて行った。

少ししてから「洗濯」をしようと、息子のパジャマを探したがどこにもない。

また、「裸で寝たのか?」と思っていた。

よく寝ながら暑くて脱いでしまう。

年中、「暑い!」と言ってはすぐ服を脱ぐのだ。

最近はやっとパンツだけは履くようになった。

何でそんなに暑いんだ?

 

 

↓ お気に入りのTシャツ。

「褒めたら伸びるタイプです。」

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お昼前に帰ってきた息子は、何の事はない「パジャマ」のままで出かけていた。

パジャマで普通に電車に乗り、どこやらの「駅」で、電車の動画撮影をして帰ってきた。

 

「何でパジャマで出かけてるよ?」

「えっ、これパジャマってわかんないでしょ。」

「いや、わかるよ。ペラッペラじゃないよ。」

「ええ、そう?」

 

 

朝、急がないとお目当ての電車の時間に遅れそうだったので、パジャマのままでかけたらしい。

が、どうみてもパジャマだった。

まあ、朝早かったのと、東京の人は他人に関心がないのと、最近はみんなスマホを見ているだろうから、子どもの服なんて見てないだろうけど。

 

いつかはおしゃれになりますように・・・

 

 

 

 ↓ これも持ってる。

 

 

 ↓ 中学受験編。

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