中学生の息子の話。~個性的な息子の観察日記~

「個性的」な息子の日々と、小さい頃やっておいてよかったこと。親子とも失敗多め。(笑)「小学校低学年男子」のような毎日。

いいお天気だし「釣り」にでもいくか・・・

いい場所はないかな?と調べ出したが。

 

テストは全部返ってきている。

 

が、いいお天気だし、「バツ解き」なんてやってられない。

 

だって、いい天気だし。

 

バツ解き」なんて、別の日でもできるし。

 

せっかくの休みだし。

 

バツ解き」なんて、学校のある日でもできるし。

 

休みなんだから遊びに行きたいし。

 

期末テストまではまだまだ時間あるし。

 

勉強なんて次のテストまでにやればいいし。

 

 

 ↓ もちろん「読め!」と言って渡しましたよ。

中学生 中間・期末テストの勉強法

中学生 中間・期末テストの勉強法

 

 

 

 

 

何も言わないが、恐らくこういう考えだろう。

そして、「いい釣り場がないか?」を調べ出した息子。

そこで思わぬ言葉が飛び出した。

「俺、やっぱり釣りに行くのやめる。

しばらく行かない事にする。

その辺で、死体遺棄事件があったんだって・・・

魚が      。」

その後の言葉は書かないが、いろいろ想像したらしい。

 

 

 

 

 

 

まあ、釣りに行かないからといって「勉強」するわけではない。

 

まずは「勉強する意味」を見つけ出さないと。

 

 

↓ 中学受験編。

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